芋ころりんの種まきくらぶ

田舎でぬくぬく育った芋っ子が、日々の中で学んだことをまとめたエッセイサイトです。気になることは徹底的に調べる癖があるので、その内容をシェアすることで誰かの何かの役にたったら嬉しいな、そんな思いで綴っていきます。「昨日より今日,今日より明日,世界の誰かの気持ちや考えを理解できる人になりたい」そんな気持ちが根源です。

2019年08月

私の旦那さんはとても協力的。

ふたりとも働いているので,家事は分担している。

出来るだけやらなきゃと思うのだが,なんだかんだ甘えてだいぶお世話になっている。

割合で言えば5:5かな・・・。

掃除や洗濯をしてくれたときは素直に「ありがとー!」と思うのに,
ご飯を作ってもらったときは「ごめんね」と思う。

なんでだろ。

旦那さんは別に嫌々やってるわけじゃなくて,
早く家事終わらせてお互いゆっくりしよー!
といった気持ちでやってくれている(と思う)

通勤時間の関係で私の方が帰宅が遅いときもあって,
そういうときにご飯を作りながら迎えてもらうと
嬉しい反面,なんでだろ,申し訳なさも感じる。

良妻賢母的な意識が私の中にあるのかな

旦那さんの方が給与多いのに,
一番大変な夜ご飯作りをさせてしまっているからかな。

仕事頑張りたいタイプだけど,
やっぱり私が夜ご飯を作って出迎えてあげたい気もする。
なんでかな。

ちなみに私は家事の中で掃除>洗濯>料理の順に好き。

旦那さんは割と料理が好きらしい。
夜ご飯作るのも嫌じゃないとは言っていた。

自分があんまり好きじゃない部分を任せてるからズルしてるみたいな気持ちになるのかな。


まぁでもやっぱり,なんか無理させてるかな?って感じることが所以かな

思い違いかもしれないけど

可愛くて かわいくて カワイクテ

できるかぎりのことをしてあげたいと思う

喜ぶこと、楽しそうなこと、健康にいいこと

でも周りとの温度差にフラストレーションがたまっていく

そんなにしなくても大丈夫

それで十分だよと言葉をかけられることの多い事

十分じゃない、大丈夫じゃない

だって今まだほかにできることがあるのに

できないまま時間が止まってしまったら

後悔してもしきれない

100%であげたいの

100%以上あげたいの

自己満足かもしないが

持てる力全てで愛したい

全部で だいすき と伝えてあげたい

全部で 幸せ を作ってあげたい

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